Amazon SES用spfレコードの設定

Amazon SESでメール送信する場合のSPFレコードの設定方法。
ドメインのDNS管理ページでTXTレコード
v=spf1 include:amazonses.com -all
を追加する。
-allの部分は、ISPがこのSPFレコード以外のIPアドレスからのeメールをブロックすることを意味する。なので例えばGoogle Appsなどでも送信している場合は~allとして、Google Apps用のSPFレコードも追記する。
Authenticating Email with SPF in Amazon SES - Amazon Simple Email Service
タグ:SPF Amazon SES
posted by digital-squad at 2017年12月18日 14時06分 | Comment(0) | TrackBack(0) | サーバ
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